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情報漏洩対策

情報

今の時代、情報があふれるほど誰もが簡単に入手可能になってきました。テレビの情報、インターネットからの情報、新聞、雑誌、ラジオ、電車広告等々。


特にインターネットは、自分が入手したい情報を、比較的簡単に、しかも短時間で殆どの情報が入手できます。
 

しかしながら、個人情報や商品企画情報、新商品開発情報、新規プロジェクト情報等々機密情報は簡単には入手できません。
最近では、町内会や自治会で回覧する緊急連絡先の電話連絡先一覧表も入手できない程です。

入手できない情報は、価値があります。
価値は、それを欲しがっている人、その情報を活用したい人によって、
価値づけられます。場合によっては、多額の費用を支払ってまで、特定情報を入手したい方もいます。

とても価値のある情報は、とても狙われやすいと言えます。

重要な個人情報、重要な契約書、重要な設計開発資料等々。
現金以上に守らなければならない時代になっているかもしれません。

情報を守るためには、

情報を守るためには

部外者を建物内、機密事項の部屋に入れない → 自主機械警備システムNEXT
機密事項を取り扱う部屋への入室制限 → 入退出管理システム
人の出入りと行動を自動録画する → 防犯カメラシステム
を連動させたトータルセキュリティシステムがお勧めです。
不審者を建物内に入らせる前に音と光で撃退するとともに、映像を録画します。
又、機密事項を取り扱う部屋への入退出の自動記録(誰が、何時に入室し何時に退出したか)を行うと同時に映像を録画します。

マイナンバー法では、安全管理措置を講じることが義務付けられており、正当な理由なくマイナンバーが盗難・漏洩・流出した場合には「4年以下の懲役もしくは200万以下の罰則、又はその両方」が本人と企業の両方に科せられる場合があるため、企業はよりきちんとした「情報漏洩対策」を講じる必要があります。万が一漏洩した場合には企業にも
マイナンバー・機密情報の情報漏洩対策には部外者をシャットアウトする入退出管理システムと、それと連動するキーボックス、フルHDカメラが有効です。

西宮で情報を守る防犯をお考えならセキュリティハウスSOKOにお任せください。